敬老の日 梅干しギフト

敬老の日の梅干しギフト

敬老の日のプレゼントに、紀州南高梅を使った上品な梅干しギフトを。60代・70代・80代の大切な方へ、感謝と「いつまでも元気でいてね」の気持ちを伝える食べ物の贈り物をご用意しています。のし・包装にも対応しています。

▼ のし表書きガイド・長寿祝いの選び方を確認する

「いつもありがとう、これからも元気でいてね。」
敬老の日のプレゼントに、和歌山県産の紀州南高梅を使った上品な梅干しギフトはいかがでしょうか。せんのうめでは、60代・70代・80代のご両親や祖父母など、大切な方へ感謝の気持ちを伝える食べ物の贈り物をご用意しています。職人が一粒ずつ丁寧に仕込み、のし・包装・メッセージカードにも対応しております。

敬老の日のプレゼントに梅干しが選ばれる理由

敬老の日には、お菓子や和菓子、果物などさまざまな食べ物が贈られます。その中でも梅干しは、日本の食卓に長く親しまれてきた食品で、毎日の食事で楽しめることから、敬老の日のギフトにもおすすめです。

  • 01 日本らしい縁起のよい贈り物
    梅は「松竹梅」にも数えられ、古くから縁起のよい植物として親しまれてきました。敬老の日や長寿のお祝いに、これからの日々を穏やかに過ごしてほしいという気持ちを込めて贈ることができます。
  • 02 毎日の食卓で楽しめる食べ物のプレゼント
    梅干しは、ご飯のお供やお茶漬けなど、日々の食卓で少しずつ楽しめる日本の伝統食です。実用的でありながら、上質な仕立てにすることで特別感のある食品ギフトになります。
  • 03 60代・70代・80代の方にも親しみやすい味わい
    長く日本の食卓に寄り添ってきた梅干しは、幅広い年代に馴染みのある食品です。酸味を楽しむ梅干しから、まろやかな味わいの梅干しまで、お相手の好みに合わせて選ぶことができます。
  • 04 紀州南高梅を職人が一粒ずつ丁寧に手仕込み
    せんのうめでは、和歌山県産の紀州南高梅を職人が一粒ずつ丁寧に仕込んでいます。桐箱・木箱・京風呂敷包みなど、大切な方への敬老の日ギフトにふさわしい上品な装いでお届けします。

敬老の日におすすめの梅干しギフト

個包装で一粒ずつ楽しめる梅干しから、特別なお祝いにふさわしい木箱・風呂敷包みの高級ギフトまでご用意しています。ご両親・おじいちゃん・おばあちゃんへの敬老の日の贈り物として、お相手の好みやご予算に合わせてお選びください。

敬老の日の高級梅干しギフト 極上二段重 京風呂敷包み
敬老の日ギフト<極上二段重ギフト>
¥10,800(税込・送料無料)
敬老の日の個包装梅干しギフト 梅ごこち12粒
敬老の日ギフト<梅ごこち12粒>
¥4,000(税込・送料無料)

60代・70代・80代への敬老の日プレゼントの選び方

敬老の日を何歳からお祝いするかに明確な決まりはありません。年齢だけで選ぶのではなく、お相手の好みや暮らし方、「いつもありがとう」という気持ちを大切にしてプレゼントを選ぶのがおすすめです。

60代の方へ

まだまだ若々しく活動的な方も多い60代には、「敬老」を強く意識させるより、日頃の感謝が伝わる上質な食べ物のギフトを。紀州南高梅を使った品のある贈り物なら、年代を意識しすぎず自然に気持ちを伝えられます。

70代の方へ

70代への敬老の日プレゼントには、味わいだけでなく見た目の上品さや贈答らしさも大切です。木箱入りや個包装など、食べやすさと特別感を兼ね備えた梅干しギフトがおすすめです。

80代の方へ

80代への食べ物のプレゼントには、一度にたくさん食べる必要がなく、少しずつ楽しめるものも選択肢のひとつです。一粒ずつ包んだ個包装の梅干しや、やわらかな紀州南高梅を使ったギフトなら、ご自分のペースで楽しんでいただけます。

※年齢によって好みや食生活が決まるわけではありません。最も大切なのは、お相手の味の好みや生活スタイルに合わせて選ぶことです。

敬老の日ギフトののし(熨斗)・表書き

敬老の日のプレゼントにのしを付ける場合は、紅白の蝶結びが一般的です。ご家族への気軽な贈り物では、のしを付けずメッセージを添える方法もあります。せんのうめでは、ご用途に合わせて表書きやお名前をご指定いただけます。

敬老の日の表書き
「敬老の日御祝」「敬寿」「寿」「御祝」などが一般的です。ご希望の表書きがある場合は、ご注文時にご指定ください。
長寿祝いを兼ねる場合
「祝還暦」「古希御祝」「喜寿御祝」「傘寿御祝」「米寿御祝」など、節目のお祝い名を表書きにすることもできます。
のし紙の下段(贈り主のお名前)
個人の場合はフルネーム、夫婦やご家族の場合は連名、「孫一同」「○○家一同」など、ご関係に合わせて記入します。
水引の色・種類
敬老の日のお祝いには紅白の蝶結びが一般的です。何度あってもうれしいお祝いのため、結び切りではなく蝶結びを使用します。
せんのうめのご対応
表書き・お名前の記入をご指定いただけます。内のし・外のしについても、ご希望に合わせて対応いたします。

還暦・古希・喜寿・傘寿など長寿のお祝いにも

敬老の日とあわせて、還暦・古希・喜寿・傘寿・米寿など、節目の長寿祝いをされるご家庭もあります。紀州南高梅の梅干しギフトは、長寿を祝う食べ物の贈り物としてもお選びいただけます。

長寿祝い 年齢 名前の由来
還暦(かんれき) 60歳 干支が一巡し、生まれた年の暦に還ることに由来します。
古希(こき) 70歳 唐の詩人・杜甫の「人生七十古来稀なり」に由来します。
喜寿(きじゅ) 77歳 「喜」の草書体が七十七と読めることに由来します。
傘寿(さんじゅ) 80歳 「傘」の略字が八十と読めることに由来します。
米寿(べいじゅ) 88歳 「米」の字を分けると八十八になることに由来します。
卒寿(そつじゅ) 90歳 「卒」の略字「卆」が九十と読めることに由来します。
白寿(はくじゅ) 99歳 「百」から「一」を引くと「白」になることに由来します。

敬老の日の梅干しギフトを予算から選ぶ

敬老の日のプレゼントは、お相手とのご関係や人数に合わせて無理のないご予算で選ぶことが大切です。せんのうめでは、普段の感謝を伝える贈り物から特別な長寿祝いまで、幅広い価格帯の梅干しギフトをご用意しています。

敬老の日のプレゼントについてよくあるご質問

2026年の敬老の日はいつですか?

2026年の敬老の日は9月21日(月・祝)です。敬老の日は毎年9月の第3月曜日です。配送でプレゼントを贈る場合は、商品ごとの発送予定や受付状況をご確認のうえ、余裕をもってご注文ください。

敬老の日は何歳からお祝いするものですか?

敬老の日を何歳からお祝いするかに明確な決まりはありません。60代からお祝いするご家庭もあれば、70歳の古希や80歳の傘寿、お孫さんが生まれたことなどをきっかけに始めるご家庭もあります。年齢だけではなく、ご本人のお気持ちやご家族の関係に合わせるのがおすすめです。

60代・70代・80代への敬老の日プレゼントに食べ物はおすすめですか?

はい。食べ物のプレゼントは、日々の暮らしの中で楽しんでもらえるのが魅力です。梅干しは日本の食卓に馴染みのある食品で、少しずつ楽しむことができます。お相手の好みに合わせて、味わいや量、個包装かどうかなどを選ぶとよいでしょう。

敬老の日に梅干しを贈っても失礼ではありませんか?

失礼にはあたりません。梅は松竹梅にも数えられる縁起のよい植物として親しまれており、梅干しは日本の伝統的な食べ物です。木箱や風呂敷包みなど贈答用に仕立てた梅干しは、敬老の日や長寿祝いのギフトにもおすすめです。

敬老の日ののし紙の表書きは何を選べばよいですか?

「敬老の日御祝」「敬寿」「寿」「御祝」などが一般的です。古希・喜寿・傘寿・米寿などの長寿祝いを兼ねる場合は、「古希御祝」「喜寿御祝」など節目のお祝い名を入れることもできます。

複数の家族や親戚へ個別に発送できますか?

はい、複数箇所への個別発送も承っております。複数のご両親・祖父母・ご親戚へ贈る場合など、まとめてのご注文についてもお気軽にご相談ください。