お中元 梅干しギフト

御中元・夏ギフト

お中元・暑中御見舞・残暑御見舞をはじめ、夏の帰省の手土産にも喜ばれる梅干しギフトをご用意しています。のし・包装対応承ります。職人が丁寧に仕込んだ紀州南高梅は、大切な方の健康を気遣う夏の贈り物としてお選びいただいています。

▼ 時期別のし表書きガイド・選び方を確認する

全20件中20件表示

並べ替え:
価格の低い順
価格の高い順
おすすめ順
新着順

夏のご挨拶に、日頃お世話になっている方へ。
せんのうめでは、お中元・暑中御見舞・残暑御見舞の贈り物として喜ばれる梅干しギフトをご用意しております。
のし・包装・メッセージカードにも対応しておりますので、どうぞお気軽にお申し付けください。

夏の贈り物に梅干しが選ばれる理由

  • 🌿 夏の疲れに寄り添う「クエン酸」
    梅干しに含まれるクエン酸は、夏の疲労回復や食欲増進に効果があるとされています。暑い季節の体を気遣う贈り物として、健康を意識したギフトをお探しの方に選ばれています。
  • ☀️ 日持ちが良く、夏の贈り物に安心
    梅干しは保存性に優れ、夏場の配送でも品質が保たれます。受け取る側も、すぐに消費を急がずゆっくり楽しめる点が、ギフトとして喜ばれる理由のひとつです。
  • 🎁 幅広い年代に喜ばれる定番ギフト
    梅干しは日本の伝統食として、ご年配の方からお子様のいるご家庭まで幅広く親しまれています。贈る相手を選ばない安心感が、お中元ギフトに選ばれる理由です。
  • ✨ 職人の手仕込み・紀州南高梅100%の上質な一品
    せんのうめの梅干しは、和歌山県田辺市産の紀州南高梅を職人が一粒ずつ丁寧に手仕込みしたもの。日頃の感謝を伝えるにふさわしい品格のある贈り物です。

のし(熨斗)の表書きと時期について

お中元のし表書きは、贈る時期によって変わります。以下のガイドを参考にしてください。

7月初旬〜7月15日頃(関東)/〜8月15日頃(関西)
表書き:「御中元」 水引:紅白蝶結び
7月16日頃〜立秋前日(8月7日頃)
表書き:「暑中御見舞」 ※のしなし(御見舞は贈答品扱いのため)
立秋(8月8日頃)〜8月末
表書き:「残暑御見舞」 ※のしなし
せんのうめのご対応
のし紙の表書き・お名前の記入について、ご注文時にご指定いただけます。時期に合わせた表書きをお選びください。

ご予算から選ぶ

よくあるご質問

お中元の贈り物はいつまでに注文すればよいですか?

お中元は関東では7月15日頃まで、関西では8月15日頃までに届くようにするのが一般的です。余裕を持って1週間前までのご注文をおすすめします。お急ぎの場合はお問い合わせください。

「御中元」と「暑中御見舞」はどう使い分ければよいですか?

お中元の時期を過ぎてしまった場合は「暑中御見舞」(立秋前まで)または「残暑御見舞」(立秋以降8月末まで)をお使いください。「暑中御見舞・残暑御見舞」はのし紙なし(短冊のみ)が一般的です。

のし紙・包装の対応はできますか?

はい、ご注文時の備考欄にご希望をお書きいただければ対応いたします。「御中元」「暑中御見舞」など表書きのご指定、お名前の記入方法についてもご相談ください。

複数の宛先にまとめて発送できますか?

はい、複数箇所への個別発送も承っております。お取引先様や複数のご親族へのお中元発送にも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。